口臭が臭かった体験=(夜の車の中で、顔を近づけてなにやら色っぽい話をしているときに)
2022/04/13
■彼氏・彼女の口臭が気になった体験談
とても年上の恋人とキスをする段階になって、匂いを感じました。
年齢差が19歳くらい、相手はフリーランスで会社を運営されている方でした。相手の仕事がとても忙しい時期で、ストレスを抱えていたり、胃の痛みを感じているとあらかじめ聞いていました。
匂いは嘔吐をする前にかんじるような酸っぱい匂いでした。
前述のように相手がとても疲れているということをあらかじめ聞いていましたので、「仕事がとても辛くて、大変なんだな。一緒にいるときくらいには少しでも癒してあげたい」という感情を持ちました。また、胃が荒れるくらいストレスに晒されていたのだと感じました。嫌な感情は持ちませんでしたが、相手に匂いを感じていると悟られると、傷つけてしまうだろうと思っていました。
■どんなアドバイスをしましたか?
アドバイスはできませんでした。
それは胃液のような酸っぱい匂いでしたので、ストレスを減らして、体調が良くならないことには、どうしようもできないだろうと考えていたためです。また、相手に匂いを感じていると悟られたくないと感じていたためです。
(女性 23才 会社員)
「*口臭の予防に関するページ:口臭を予防する為の5つの方法」はこちらですので、参考にしてみて下さい。